あるがままの心

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三章 「星に願いを」 一

夜空を見上げて 煌めく星を眺めて
もしもあの星たちと話せたなら―

宇宙が見下ろす私の心は何処から来たのだろう
自分の始まりの場所は何処だろう

出会いは何処から来たのだろう

瞬間は流星群のように堕ちてきて
流れ星のように瞬いては消えていった

祈るのは夜空に向けて
この宇宙に全てが瞬いて

この想いが響いた彼方に
触れられる誰かを捜している
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  1. 2014/07/04(金) 10:44:16|
  2. 星の心と空の宇宙
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